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毎日の「混ぜる」を手放して、
もっと気軽にぬか漬けを。
「ぬか漬けをはじめたいけれど、毎日混ぜるのが大変」
「水がたまったり、においが気になる」
「いろいろお手入れが必要なんでしょ?」
そんな方におすすめなのが、
「糸島薬膳 混ぜない竹ぬか床」です。
糸島産の竹パウダーを活用した、
毎日のかき混ぜが不要な新しい熟成ぬか床。
竹パウダーの「吸水力」と「通気性」を活かし、
野菜から出る水分を保ちながら、
手間の少ないぬか漬けを楽しめます。
【冷蔵庫に入れて、野菜を漬けるだけ!】
忙しい毎日の食卓にも取り入れやすい、
手軽な発酵習慣です。
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■ 混ぜないから、続けやすい
一般的なぬか床のような毎日のかき混ぜは不要。
お手入れの負担を減らし、初めての方でも気軽にぬか漬けを楽しめます。
■ 水抜きの手間を軽減
竹パウダーの吸水力により、野菜から出る水分をしっかり保水。
面倒な水抜き作業を減らし、ぬか床を扱いやすく保ちます。
■ 基本の漬け方は「一晩」
★ 野菜は塩もみ後に漬けることをお勧めします。
1. 野菜を水洗いして塩もみ後、水気を切り、適当な大きさに切ります。
2. 野菜をぬか床に埋め込み、上からしっかり押さえます。
3. 一晩を目安に漬け込み、取り出してさっと水洗いしてお召し上がりください。
※漬け込み時間は、野菜の種類・大きさ・季節などによって異なります。
※充分塩もみするもの=アクや水気の多いもの
(なす・にんじん葉・大根葉・カブ葉・水菜など)
※茹でた方がよいもの=固いもの
(サツマイモ・じゃがいも・かぼちゃなど)
※米のとぎ汁で茹でた方がよいもの=固くてアクがでるもの
(ごぼう・たけのこ・ふき・ブロッコリーなど)
■ おすすめの漬け込み時間の目安
・きゅうり:12~18時間
・かぶ:22~32時間
・大根:18~24時間
・なす:16~24時間
まずは目安時間から始めて、
お好みの漬かり具合を見つけてください。
■ いろいろな食材で楽しめます
きゅうり、大根、かぶ、人参、
キャベツ、なすなどの定番野菜はもちろん、
ミニトマト、パプリカ、オクラ、アボカド、ゆで卵、チーズなど、
さまざまな食材でお楽しみいただけます。
固い野菜(サツマイモ・じゃがいも・かぼちゃなど)は下茹でして、
しっかり冷ましてから漬けるのがおすすめです。
■ お手入れについて
毎日のかき混ぜは必要ありません。
■ 保存について
通常は涼しい場所で保管してください。
気温が高い時期や長期間使用しない場合は、
冷蔵庫・野菜室での保管をおすすめします。
■ ご使用上の注意
・野菜は水気をしっかり切ってから漬けてください。
・漬け込み後は、ぬか床から取り出して
さっと水洗いしてお召し上がりください。
・チャック式容器の場合は、チャック部分にぬかが付着したままに
ならないよう、きれいに拭き取ってからしっかり閉じてください。
・ぬか床の状態や香りに異常がある場合は、ご使用をお控えください。
■ 竹ぬか床の挑戦
従来より、ぬか床は「カビた」「腐ってしまった」と
思われて捨てられてしまうことがありました。
ですが、ぬか床はほとんどの場合正常に戻すことができます。
【くさった臭いがするかも?と思ったら・・・】
①キャベツに塩をしたあと、
ぬか床の中に埋めて上からしっかり押さえて、密閉してください。
②20~30℃の室温で4日ほど休ませてください。
③竹ぬか床は、みなさまの愛情でさらに美味しくなります。
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毎日の食卓に、発酵のある暮らしを。
手間がかかると思っていたぬか漬けを、
もっと気軽に、もっと自由に。
「混ぜない」「水抜きの手間を減らす」から、
初めての方にも続けやすい「糸島薬膳 混ぜない竹ぬか床」。
季節の野菜を漬けながら、あなたの暮らしに合った
「竹ぬかライフ」をお楽しみください。
「たしぬか」と「愛情」で
適正使用で5年、10年と継続使用できます!
ぜひ挑戦してみてください♪
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品名:糸島薬膳 混ぜない竹ぬか床(熟成)
原材料:米ぬか(糸島産)、竹パウダー(糸島産)
食塩、生姜、昆布、唐辛子(国産原材料使用)
内容量:1 kg
保管:直射日光、高温多湿を避け保管。
開封後は冷蔵庫・野菜室での保存をおすすめしています。
使用期限:令和9年8月31日(開封期限)